はじめまして!綺羅女プロデューサーOkei(おけい)こと和歌山のキャリアコンサルタント山本桂子です。綺羅女とは、自分の足で立ち、自分らしくキラキラと輝いている女性です。あなたの人生は親のものでも夫のものでも子どものものでもなく、あなた自身のものです。私は「桜梅桃李」という言葉がとても好きです。桜は桜らしく、梅は梅らしく、桃は桃らしく、李は李らしく咲くことが美しいのです。あなたの中にあるかけがえのないあなたらしさを肯定して生きることができたら素晴らしいと思いませんか。そんな女性の生き方を支援します。朝ドラブログはほぼ毎日更新♪サイドメニューから研修やワークショップのご案内もしていますので、よかったらどうぞ♪

「半分、青い。」第83話から学ぶ女性のキャリア「はい、の言い方」

JUGEMテーマ:キャリアデザイン

 

今回も前置きなしで〜。

 

 

今日も「半分、青い。」をキャリア的に分析しましょう。

 

今日のテーマは「はい、の言い方」


 

おお〜♪またイケメン登場しました〜♪

 

「ソケットってありますか?」

 

いや〜、爽やかでいいですねぇ♪

100均のお店で出会えたじゃないですか〜♪

 

そして、すずめが前のめりで出かけた

年収3000万円のプリンスとの紹介デートは

・・・・・・・・空振り。

 

相手があまりにチャラ過ぎて(笑)

ドラマですから作り過ぎではありますが、

あれは私も無理な感じです(笑)

 

なんか、新しい登場人物が多くて、

まだちょっと把握しきれないので・・・

今日のテーマはとってもシンプルに。

 

前から思っていたことなんですが、すずめの

 

「はい」

 

の言い方がとっても素敵なんですよね。

 

相手に何か問いかけられて、すぐにハキハキと、

 

「はい」

 

と応える。

 

これ、本当に気持ちいいんです。

イケメンの「ソケット」くんの「はい」も良かったです!

 

「はい」

 

という返事は、コミュニケーションの始めの第一歩です。

それがきちんと言えるか言えないかで、

その人の印象が決まると言ってもいいかもしれません。

 

同じ「はい」でも

言うまでに間があったり、

「あ〜、はい」

になったり、そもそも「はい」と言えなかったり。

 

「はい」「いいえ」で答えないといけないことなら

考えないといけないこともあるでしょう。

 

でも、呼びかけられて応える「はい」は

誰にでも即答できるはずなんです。

 

即答、しかも、笑顔。

 

これを目指しませんか?

気持ち良い世の中になると思うんですけど♪

 

 

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