はじめまして!綺羅女プロデューサーOkei(おけい)こと和歌山のキャリアコンサルタント山本桂子です。綺羅女とは、自分の足で立ち、自分らしくキラキラと輝いている女性です。あなたの人生は親のものでも夫のものでも子どものものでもなく、あなた自身のものです。私は「桜梅桃李」という言葉がとても好きです。桜は桜らしく、梅は梅らしく、桃は桃らしく、李は李らしく咲くことが美しいのです。あなたの中にあるかけがえのないあなたらしさを肯定して生きることができたら素晴らしいと思いませんか。そんな女性の生き方を支援します。朝ドラブログはほぼ毎日更新♪サイドメニューから研修やワークショップのご案内もしていますので、よかったらどうぞ♪

一人女子旅シリーズ〜2018沖縄編その2

JUGEMテーマ:旅行

 

2日目、朝起きると降っていると思っていた雨が

降っていませんでした。

 

宿の周りを少しお散歩。

 

宿から外を見るとこんな感じ。

 

 

 

 

外から見るとこんな感じ。

 

 

 

 

宿には景色が見られるように屋上に上がる階段があり、

そこを上るとこんな景色。

 

 

 

 

 

うろちょろしていると、お母さんが出て来てくれました。

 

 

 

 

近くにあるらしい、農村公園に行ってくると言うと、

道がややこしいから乗せてってあげるといって、

車に乗せて連れて行ってくれました!

 

まさに、道なき道を行く感じ!

舗装されていない道を車で走るのは久しぶりです!

またしても探検探検!

 

そして着いたところは古宇利島の一番高いところ。

「アマジャフバル農村公園」

海がまぁるいのがわかる、絶景!

 

なのに、曇っていたので写真はショボくなっちまいました。

 

 

 

 

お母さんの話によると、運が良ければ

ここからず〜っと海を眺めていたら、

クジラを見ることができるかも???

とのことでしたよ。

 

雨が降っていないうちに、行けるところに行こうと

チェックアウトすることに。

名残惜しいけど・・・。

 

これは宿の母屋。

 

 

 

白い屋根の上に、赤いシーサー。

可愛いです♪

 

短い時間だったけど、お母さんがいい人で

安心して過ごすことができました。

 

ありがとうございました。

 

最初の目的地は古宇利島のティーヌ浜にある、

ハートロック。

ハードロックではないですよ(笑)

 

また車一台分の道を進みます。

 

途中車を停めて撮ってみました。

 

 

 

もっとジブリっぽいところはカーブなので、

車を停められず、残念。

 

そしてティーヌ浜に付き、駐車場に車を停めると、

無人なんだけど、サンダルを無料でお貸ししますと、

サンダルを置いてくれていました。

 

スニーカーなので大丈夫だろうと思いつつ、

近くに座っていたタクシーの運転手さんに

「サンダルを履いて行った方がいいところですか?」

と聞くと、

「履いてなかったら靴が砂だらけになるよ」

と教えてくれたので、借りることにしました。

 

 

 

 

「降りていく道わかる?」

と、案内までしてくれた運転手さん。

どうもありがと〜♪

 

そして、浜へ向かって降りていく道。

ここもかわいい・・・。

なんか、すべてがかわいい・・・。

 

 

 

 

歩いて2〜3分です。

いよいよ浜へ出るな!というところで、

胸キュンの写真が♪

 

 

 

 

ハートロック、発見!!!

かわいすぎる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

 

 

その3に続く

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

新卒採用相談室もやってます



コメント
コメントする